Mainichi
Shimbun
2026年2月に都内で開く「ナガノのシゴト博」に参加します。
◆日時:2/11(水)13:30~16:30 ◆場所:御茶ノ水ソラシティホール
学生・社会人問わず、ナガノでの就職に興味がある方がいらっしゃいましたらぜひご参加ください!
詳細はこちら
12月以降に、オンライン等でキャリアイベントを開催します。現在、参加申込を受け付け中です。
詳しくは採用情報の「説明会・セミナー」または「インターンシップ」のページをご確認ください。
大学生、大学院生を対象に地方紙4社合同記者セミナーを2026年1月24日(土)に開きます。
「採用情報」内の「説明会・セミナー」をご覧ください。
経験者・社会人採用を通年で募集しています。
詳細については「採用情報」内の「社会人」をご覧ください。
私たちの住むまちの旬な話題、国内各地のさまざまな出来事、激動する世界情勢。信毎は日々の暮らしと密接につながるニュース、生活に役立つ情報を毎日ご家庭に届けています。1873(明治6)年の創刊以来、公正で迅速な報道はもとより、新聞広告や多彩なイベントを通じた読者との双方向性を大切にしながら地域の産業や文化の振興に努めてきました。地域の方々に親しまれ、信頼される長野県民の主読紙として、人と時代をつなぐ仕事に取り組んでいます。
信毎のシゴトを見る
長野県出身者ではありませんが、採用に影響しますか?
県内出身だから有利、または県外出身だから不利、ということはありません。採用筆記試験でも、長野県に関する知識を尋ねるような問題は出題しません。長野県出身者とともに、長野県に縁のなかった人も毎年入社しています。
理系出身で文章力に自信がありません。記者職の選考で不利になりますか?
なりません。新聞記事を書くことは小説を書くこととは違います。文章を書く訓練は入社後にできます。実際に理系出身の記者が活躍しています。
必要な資格はありますか?
記者やビジネスなどの外勤社員は社有車を運転する機会が多くあります。運転免許は在学中に取得し、運転に慣れておく方が良いでしょう。